<オフライン業務のお供に最強の文書図面検索ツールを>
弊社μファイルGEOにGEOSPACE CDSのオフライン地図をバンドルし、位置情報と共に登録済みの図面、文書、写真データの登録位置を、オフライン地図上で確認できます。
暗号化USBメモ
リの中に、PortableAppsのPortableFirefoxとμファイルGEO、GEOSPACE CDSオフライン地図を入れれば、モバイル端末側には何も残さない状態で、かつ、紛失時の情報漏えいリスクを最小限にした、ファイリングソリューションが実現されます。
GPS情報を使った現在位置地図表示機能もついているので、ファイリング用途の他にデジタル地図としても活用できます。


画面は、GEOSPACE CDSの道路地図上に、ミューファイルGEOの検索結果ポイントデータを複数地図上に表示しているところです。
アイコンをクリックすると、ポイントの情報がポップアップします。
背景地図には、道路地図と航空写真を選択でき、かつ、利用者側で保有するポリゴン、ライン、ポイントデータをKML化したユーザレイヤを重ねて表示できます。
地図容量の参考(NTFSフォーマット):
名古屋市の道路地図:1.4GB、名古屋市の航空写真:1.2GB
※ファイルシステムのセクタによっては、倍以上の容量が必要な場合があります。
※4GB以上の地図を扱うためにはNTFS、Ext3,Ext4等のファイルシステムである必要があります。